« 英語版 Windows でキャプチャとかを取りたいときに | メイン | フレッシュミーティングを使って対話記事をブログに簡単に貼り付ける »

2009年02月27日

楽天な人には楽天の広告を、Amazonな人にはAmazonの広告を あとで読む

まぁ、もう枯れた話題ではあるのですが・・・

アフィリエイトなんかだと、楽天を訪問したことがある人には楽天の広告を見せる、みたいなことをしたほうが成果があがりそうですよね。

Capture_Image_09226_0036.pngCapture_Image_09226_0037.png


これ、あまり使われてないようなのですが何か倫理上問題があるんしょうか(棒読み)
ということで適当なサンプルコードだけメモで残しておきますね。個人的なメモとして。

<!-- 広告をこんな感じで入れる -->

<div id="amazonbox" style="display:none;">
Amazon の広告コードをここに
</div>
<div id="rakutenbox" style="display:none;">
楽天 の広告コードをここに
</div>

<!-- visited を検知するためのスタイル -->
<style type="text/css">
a.peepingboy:link {
display: block;
}
a.peepingboy:visited{
font-size: 100px;
height: 100px;
}
</style>

<!-- 履歴を覗き見 -->
<div style="position:absolute;top:-200px;">
<a href="http://www.rakuten.co.jp/" class="peepingboy" id="rakutenlink">_</a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/" class="peepingboy" id="amazonlink">_</a>
</div>

<!-- 履歴から表示する広告を選択 -->
<script type="text/javascript">
<!--
if (document.getElementById("rakutenlink").offsetHeight >= 100){
document.getElementById("rakutenbox").style.display = "block";
}else{
document.getElementById("amazonbox").style.display = "block";
}
//-->
</script>

(cssは適当。heightじゃなくてもいい)

ちなみに効果のほどはわかりません。個人的には適宜ローテーションさせたほうがいいんじゃないかな、とは思います。
(あと、トップじゃなくてログインページの履歴をチェックとか、適宜工夫してみるとよいのかも)

楽天とかからすると「楽天を使ってない人に楽天を使ってもらう」機会は減るので微妙なのかもしれませんが、一応楽天ad4U でも正式に導入されている技術(?)なんで、ま、よしとしま..(ry

節度をもって、何かのご参考までにということで。では。

Follow yoski on Twitter

ワード

投稿者 aka : 2009年02月27日 18:26  / 2009年02月 / メモ

トラックバック

人気ブログランキング - a++ My RSS 管理人ブログ

このエントリーのトラックバックURL:
http://210.188.206.194/mt-tb-sf.cgi/749

コメント

今日は~^^またブログ覗かせていただきました。よろしくお願いします。

投稿者 グッチ アウトレット バッグ : 日時 2012年11月10日 06:57

コメントしてください

あわせて読みたい




保存しますか?


あとで読む | to read | フレッシュリーダー | フレッシュミーティング | RSSフィード.cc | あわせて読みたい | track feed MyRSS管理人