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「あとで読む」サービス を利用することでフレッシュリーダーから表示した Webページを「あとでまた読みたい」と思ったときに自分のメールアドレス宛にその Webページを送信することができます。
送信される Webページは、見ていた時点の内容になります。
「あとで読む」サイト( http://atode.cc/ )
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申し込み後、送信される登録確認メールの内容
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※モバイル版「あとで読も」の場合は「パスコード」が表示されていますので、そのパスコードをパソコンの画面から入力してください。
「あとで読む」登録用画面
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※お気に入りへの追加を実行すると、確認ダイアログが表示されます。
<画像:bookmarklet2.gif>
これは、お気に入りに登録しようとしているリンクがスクリプト(JavaScript)を実行するためです。
スクリプト(JavaScript)の内容は、「クリックしたら、現在表示している Webページの内容を登録しているメールアドレス宛に送信する」という処理になっています。
この内容で問題がなければ、「はい」を押します。
※ブックマークと同時にコメントを入力する
あとで読むでは「コメントつきブックマーク」を行うためのリンク「あとで読む+」が用意されています。
画面の下の方に表示されていますので、こちらも登録しておくと良いでしょう。
お気に入りに追加したら、1クリックでの登録準備は終了です。
押しやすいように、IE ではリンク に入れることをおすすめします。
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お気に入り「リンク」に追加した場合
<画像:atode5.gif>
「あとで読む」の実行方法は簡単です。
あとで読みたいと思うWebページが表示されている状態で、上記で登録した [あとで読む] をクリックすると表示している Webページの内容( 表示している Webページのキャッシュ ) が、「1.」で登録したメールアドレスに送信されます。
※キャッシュデータが表示されるため、送信した時点の内容がメールデータとして保存されることになります。
「あとで読みたい」と思ったら、お気に入り:[あとで読む]をクリックする
<画像:atode6.gif>
この操作で、表示している Webページの内容が、登録しているメールアドレスに送信されます。
※「あとで読も」の場合はテキスト情報だけが送信されます。
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